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つれづれ日記

 毎日のちょっとしたことをつれづれなるままに記してます。

ゆきの研究室 1997.9.10からのアクセス数: PNG counter


2020.8.8()

中国排除の大波、米国防権限法への備えはあるか?

・ファーウェイ:通信基地局で世界シェア1位、スマートフォン出荷台数で世界2位
・ZTE:通信基地局で世界シェア4位
・ハイクビジョン:監視カメラで世界シェア1位
・ダーファ・テクノロジー:監視カメラで世界シェア2位
・ハイテラ:特定用途無線で世界シェア1位

激安の監視カメラ、OEMの可能性もあるのでヤバそう。

2020.8.7(金)

自然が生む造形の美しさ! 「REVO GEOオオスズメバチ」レビュー

取り急ぎ 怒りを込めて 描きました……:根本原因は効率化が進み、製造にしろ流通にしろ「普通の状態なら」必要になる量をものすごく正確に割り出せるようになり、全く余裕の無い製造・在庫(ほぼゼロ)な状態にできるようになったから。「普通の状態なら」100必要なところを 101しか製造しない。1以下しか余分に在庫しない。なので、100人に1人が「ちょっと余分に」買うだけで在庫が無くなる。特別に悪い人なんてごくごく少数。景気が悪いから安易に 110作る決定もできないという。そんなとこなんじゃないの、知らんけど。

モジュールその5。AM変調・ファイナル。とりあえず NFB付きベース変調バージョン。

→暫定回路図(PDF)

2020.8.6(木)

朝起きたら「ニコラ・テスラの発電機を作ってみないか」という内容の英文メールが届いていた。もちろんスパムなんだけど……。(^^;

MOUSERでポチった RF Explorer 3G+ IoT Shield for Raspberry Piが発送されない件、ポチった直後に来たメールに最終用途証明書が添付されてて、それに記入して返送しろとのことだった。RTFファイルのフォームに「趣味のアマチュア無線のトランシーバー製作に用いる」とか書いて出した。署名欄もあったが、手書きじゃなくて IME入力で普通に漢字で名前を記入した。どうやら発送された模様。

↑在庫なしが混じっててまた保留になってた。orz

↑マクニカのサポートに連絡して在庫なしのだけキャンセルしてもらった。お手数おかけしましたです。

モジュールその4。マイクアンプと LPFと PTT回路。シリコンマイクモジュールにはマイクアンプも入ってるのでそれで済ませる方法もあるけど、ハンドマイクを使いたい場合に。回路図の CR類の値は暫定値。

→暫定回路図(PDF)

2020.8.5(水)

令和大仏……

モジュールその3。一応、オーディオアンプもありますが。スピーカーは BTL駆動でヘッドフォンはシングル。

→回路図(PDF)

2020.8.4(火)

7月に目撃された火球由来の隕石、2つ目を発見 千葉県船橋市で

その1.送信履歴を記録する装置・「 On the air recorder 」:なるほどー、いいね。microSDに記録するとFB。

ALC内蔵モノラルマイクアンプ NJM2783V DIP化キット

STM32G030J6M6:こんなの出たんだ。電源ピンが違うから ATtiny13からの差し替えは無理か。

6m AM QRPp機モジュール化計画その2。受信部。基板サイズは 40mm x 30mm。MMBFJ310(J310の SMD版)の RFアンプと NJM2552Vの ミキサー・IF・検波部。DSPラジオチップじゃなくてあえてアナログ仕様。同調コイルは FCZ(互換)コイルじゃなくてトロイダルコアに自分で巻くことになってる。Qの高いコイルが作りやすく、いろいろ試せる利点はあるが、とにかく面倒。どっちにしようかなあ。NJM2552Vはまだ実際に使ったことが無いから回路とか大きく変わる可能性あり。必須のセラミックフィルタの入手が問題なのでとりあえず3種類載せられるようにしてあるが、セラミックフィルタは形状がてんでバラバラで困るんだ。

RSSI出力があるのでラジケータ(あるのか?)とかつないだり MCUの A/Dで読み込んだりすればSメーターがつけられます。

→暫定回路図(PDF)

秋月のリクエストに NJM2552Vと YICのセラミックフィルタを入れてみた。LT455HWか LT455IWがいいな。

2020.8.3(月)

香港警察、海外の民主活動家6人を指名手配 国安法違反の疑い米国市民

現在妄想中のモジュール。6m AM QRPp機専用の VFO回路。基板サイズは 30mm x 22mm。50.540〜50.700MHzを 5kHzステップの 33chで出力する。この範囲にすると中央が 50.620MHzになって具合がいい。LCD等の周波数表示は無く、外付けボリュームをつけてチューニングする。なので、ボリュームの目盛りに周波数を書いておく必要があるだろう。送信時と受信時で 455kHzの差をつけておくので IF 455kHzのシングルスーパーが簡単に構成できる。例えば、この 50MHz AMスポット周波数受信機の VXOの代わりに使うとか。なお、この基板の PLL出力が大きいのでアッテネータを入れる必要はある。

送信は出力をそのまま変調をかけてやればいい。やはりこちらの 50MHz QRPp AM送信機の水晶発振回路の代わりに使えばいいだろう。こちらもアッテネータでのレベル調整は必須だけど。

→回路図(PDF)

>モジュール化いいですね、アナログなボリュームなのでロック機能や、チャンネル確認がしたいところです。

要望があるなら液晶やロータリーエンコーダつなげるデラックス版も作らないこともないですが。あるいは、Arduino等からコントロールするリモート版とか。

2020.8.2()

「Switch在庫あるが店頭に出せない」「万策尽きた」“転売ヤー”に苦しむ販売店員の悲鳴が話題に 投稿者に現場の実情聞いた

ゼットンが「居る」ときに鳴るSE……

フィールドデーコンテストやってるし、ひょっとしたら Eスポも開くかもということでまた八方台へ。駐車場でアンテナ上げてる人がいたのでご挨拶。あ、先輩か。その隣にアンテナを上げる。友人から呼ばれたが、それ以外は成果なし。でもまあ、石巻の海岸だの蔵王だの峰の原高原だの横手山山頂だの、あちらこちらの電波は受信できたのでヨシ。

2020.8.1()

そろそろ見納め? ネオワイズ彗星(C/2020 F3)

この頃は早朝(8時前)にしか Eスポは開かないのだろうか。

 
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